今までなかなか改善しなかった急性・慢性の痛みやしびれ・自律神経系の不調・スポーツ障害でお困りなら神経・筋肉・関節の専門家、二子玉川で満足度No.1のカイロプラクティック ライフプラスにご相談を

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11月の休業日を更新しました。3日、4日、11日、12日と毎週火曜お休みをいただきます。

10月の休業日を更新しました。2日、9日、16日、23日、30日の毎週火曜と13日の午後にお休みをいただきます。

当院がサポートしておりますアルティメット女子日本代表チームは2016/6/19~25にロンドンで行われた2016世界アルティメット&ガッツ選手権大会において成績は第4位でした。たくさんのご声援ありがとうございました。詳しくは Facebookページをご覧ください。

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あなたを困らせている「痛み」「しびれ」をしっかりと取り除くことが出来る3つの理由

理由1:国内にわずか数百人しかいない国際資格を取得している施術者です。

二子玉川 ぎっくり腰
国内でカイロプラクティックを行っている95%以上の方は正規の資格を取得しておりませんが、当院では海外の医学部とほぼ同等レベルのカイロプラクティック教育プログラム(WHO承認)を修了しており、国際的に認められたカイロプラクターが施術を行います。

理由2:カイロプラクティックだけではなく、最新機器との相乗効果。

二子玉川 腰痛
どんなに優れたカイロプラクティックでもなかなか解決できない問題はあります。当院では皆様に少しでも早く良くなってもらうもらうために、国内外の最新機器を院長自らが体感し、これだ!と思うものを導入し、手技と機器の両方からアプローチしていきます。

 LinkIcon最新機器とは

理由3:日本代表チームトレーナーを務める院長が施術いたします。

二子玉川 スポーツ外傷
当院の院長は、2015年10月以降、アルティメット女子日本代表チームトレーナーとして契約し、2016年6月にイギリス・ロンドンにて行われた「WFDF2016世界アルティメット&ガッツ選手権大会」にも帯同しており、アスリートや運動している人への施術・アドバイスもしっかりとしていきます。

 LinkIconトレーナー活動

カイロプラクティックとは
こんな方が来院されています
スポーツをしている人へ
腰痛・ぎっくり腰
ストレッチ

病院や整体で改善しなかった痛み・しびれが二子玉川カイロプラクティックライフプラスで改善しています


二子玉川カイロプラクティック ライフプラスのHPをご覧いただき、誠にありがとうございます。
 
当院の最大の特徴は【皆様一人ひとりに最善な手段で痛みを取り除き、予防へとつなげること】です。
 
だからこそ、二子玉川カイロプラクティック ライフプラスには整形外科・整体院・接骨院でなかなか良くならなかった方が多く来院されております。
 

・慢性的な腰痛や脚のしびれがある
・整形外科でレントゲンを撮ったけど、異常はないと言われた
・このままだと手術しか選択肢はないと言われた
・湿布や痛み止めをいつも使用している
・痛みは年のせい、もう治らないと思っている
・マッサージを受けてもすぐに辛くなる
・スポーツのパフォーマンスを上げたいけど、どうしたらいいかわからない

という方には絶対の自信をもってオススメさせていただきます。
 
 
なぜなら、二子玉川カイロプラクティック ライフプラスでは整形外科・整体院・接骨院ではなかなか着目しない部分からあなたの身体を診ていくからです。
 

レントゲンでヘルニアはわかりません!

人の身体は画像や検査上の数値だけではわからないことがたくさんあります。
痛いところに問題点があるわけではないということもわかってきています。
人間の身体は単なる構造物の集合体ではありません。
 
 
一人の人間として機能的にすべてが繋がっています。そして常に動いているのです。
それを瞬間として見ているレントゲンや血液検査ではわからないことが沢山あるはずです。

二子玉川カイロプラクティック ライフプラスではもちろん「構造的」な問題も考えに入れながら
「機能的」問題点を探し出し、その問題点に対して多角的にアプローチしていきます。
 
皆さんは知っていましたか。

スイスでの医学研究によると、MRIによって腰痛のない人の76%に椎間板ヘルニアが発見されたという報告があります。
また、フィンランドの研究によると、腰痛経験者の約半数が、MRIによる画像診断で椎間板に変性がみられない正常の所見だったことがわかり、「腰痛と椎間板変性との間には関連性がない」と結論づけています。
さらに米国では20歳から80歳までの腰痛や脚の痛みを経験したことがない人々の画像診断の結果、21~36%に椎間板変性がみられたと報告されるなど、従来のように「ヘルニアの存在=腰痛の原因」とする考え方を否定する研究結果が相次いでいます。
参考:菊地臣一 『腰痛のナゼとナゾ―“治らない”を考える』メディカルトリビューン 2011年 24-25ページ

 
腰痛や脚のしびれ、手のしびれなどで整形外科から「手術しかない」と言われている方は上記の研究を聞いてどう思いますか?
確かに手術をすることで良くなる方も沢山います。しかしながら神経の近くを手術するということは非常に不安でもありますよね。
 
それにヘルニアの手術後、痛みやしびれの再発率は6割近いと言われています。
ヘルニアの切除を行ったにも関わらず、また症状が再発してしまうのはなぜでしょう。
手術をお考えの方は是非一度、お考えいただければと思います。
 

皆さんはこのようなことを言われたことがありませんか?

「椎間板ヘルニアで神経が圧迫しているから痛いのです」
「軟骨が擦り減って関節が擦れて痛いのです」
「骨盤がズレて足の長さが違うから痛いのです」
「歳だから上手く症状と付き合っていくしかないですね」
「痛みが強いうちは出来るだけ安静にしていなさい」

このような言葉を聞いて、不安に思っている方は二子玉川カイロプラクティック ライフプラスに是非お越しください。
 
「身体の歪み、骨盤の歪みがあるから良くない」という言葉も良く耳にします。
でもどんなに身体が歪んでいても、痛みを訴えない人もいますよね?
むしろ身体を構造的に捉えるなら、人の身体は元々左右非対称ではありません。
 
なので歪んでいない人はほとんどいないと言われています。
それなのに一生懸命、歪みを治そうとしてもなかなか抱えている痛みが取れないのはなんとなくわかりますね。
 
結局のところ、これも人の身体を「機能的」に見ていないからです。
どんなに体が歪んでいたとしても「機能的」に問題がなければ、それは身体にとって痛みはないのです。

それを無理やり、「あなたは歪んでいるから、整えておきましたよ!」なんて言って左右対称のようにしたら機能的に問題が起き、痛みを作ってしまうかもしれません。

もしくは「歪んでいるのが悪い」=「身体が悪い」と思い込んでしまい、痛みを作り出してしまうかもしれません。
 

身体を「機能的」に見るカイロプラクティック

ではさっきから出てくる「機能的」とはどういうことでしょう。
「機能」=「働き」と考えてみましょう。

あなたの身体は色々な細胞が働いて生きています。
その働きを命令しているのが「脳」で、命令を伝えているのが「神経系」です。
 
この二つはとても大事です。
「脳死」という言葉があるように、脳だけが死んでしまうと、どんなに他の内臓や筋肉などが問題なくても生きているということが出来なくなります。

また「脊髄損傷」のように神経の幹が傷ついてしまうと、いくら「脳」やそこから先の筋肉や内臓に問題がなくても機能しなくなります。
 
「脳・神経系」が身体の「機能」=「働き」をつかさどっているのです。
と同時に「脳・神経系」にも「機能」があります。
だからこそ二子玉川カイロプラクティック ライフプラスではまず第一に「脳・神経系」のアプローチをします。

ここに身体の痛みや歪みを解消する鍵があるからです。
 

 身体のゆがみを整えるにはまずは「脳・神経系」から

「脳・神経系」が何かしらの理由でうまく機能しなくなり、筋肉や内臓にきちんとした命令が届かなくなる

筋肉や内臓の機能がしっかりと働かなくなる(ここまでは痛みや症状はありません)

筋肉の機能が低下したり、左右差などが出ると関節や骨盤をうまく支えられなくなる(ここまで来て痛みや症状が現れてきます)

関節の機能が低下してくる

歪みや関節の動きの悪さとしての異常が目に見えてくる

 
 というように、ここまで来てようやく目に見える異常になってくるのです。
ですから、いくら目に見えている関節の異常やゆがみだけを整えてももっと深いところでの「問題」は残ったままなので、直ぐに戻ってしまう、もしくはなかなか良くならない。という状況になってしまいます。
 
ですが、二子玉川カイロプラクティック ライフプラスでは「脳・神経系」からしっかりとアプローチすることで根本から改善を図ることが出来ます。
しかしながら「脳・神経系」が上手く機能しなくなる理由というのは、一概にこれ!というものがありません。

精神的なストレスであったり、日々の動作のクセ、環境によるものなどと、十人いたら十人違う原因です。

だからこそ、二子玉川カイロプラクティック ライフプラスでは一人ひとりのお話をしっかりと聞き、検査に時間をかけて問題点を見つけていきます。
 

「筋肉」と「関節」とアクティブケアも忘れずに

「脳・神経系」を整えることの重要性は説明しましたが、それだけでは足りない場合が数多くあります。
 
それは「脳・神経系」の機能低下が長く続き、すでに「筋肉」や「関節」そのものに何らかの異常が生じてしまっている場合です。
 
その場合はいくら「脳・神経系」の機能低下を整えても、改善までに時間がかかってしまいます。そこで二子玉川カイロプラクティック ライフプラスでは「筋肉」「関節」のケアもしっかりと行い、早期改善を図っています。
 
また、ベッドの上で皆様が受けるだけのケア(パッシブケア、受動的ケア)だけではなく、皆様自身に身体を動かしていただいて改善を図るケア(アクティブケア、自動的ケア)も行っていきます。
 

「パッシブケア(受動的ケア)」の限界

皆様は、「パッシブケア」と「アクティブケア」という言葉をご存知でしょうか。
 

「パッシブケア」とは、皆様がベッドの上に寝て、施術者が主に施術を行うケア。要するに受けるだけのケアです。
「アクティブケア」とは、皆様自身が自ら動くことで行うケア。要するに身体を動かして行うケアです。

 
マッサージや整体などで受けるのが「パッシブケア」で、ジムで身体を動かしたり、ヨガやピラティスといったものが「アクティブケア」になります。
日本では「身体に痛みがある=休む、安静にする」という古くからの考えがあるので、痛いときは「パッシブケア」というのが当たり前で、なかなか「アクティブケア」を行いません。
 
しかしながら、近年は「アクティブケア」の重要性が認知され始めました。
急性腰痛いわゆるぎっくり腰ですが、一昔前までは「痛みが引くまで安静に!」というのが当たり前でしたが、研究によって「動ける範囲で動いた方が、痛みが引くのが早く、予後も良い」という結果が出ています。
 
現代人は長時間のデスクワークや車、電車の利用といったように動くことが非常に少なくなってきました。ですから少しでも動くことで身体機能が活性化され治るスピードも早くなるのです。
 
今まで、受けるだけの「パッシブケア」で改善しなかった痛みが「アクティブケア」を取り入れることで良くなるかもしれません。
 

「痛みの常識」を変えてみましょう

上記のようにたくさんの事を述べてきましたが、今まで皆様が持っていた「痛みの常識」をちょっとだけ変えることで、苦しんできたその「痛み」から解放されるかもしれません。
 
是非、どこへ行っても改善することがなかった痛みをお持ちの方は二子玉川カイロプラクティック ライフプラスの施術を受けてみてはいかがでしょうか。 


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